- 非公開 :指定した人のみ見せる。(自分だけみる。。。)
- 限定公開 :リンクの知っている人が可能
- 一般公開 :誰でも検索可能、誰でも表示可能 (多くの人に見せたい)
Bloggerの場合は
閲覧の指定で すべてユーザー・特定のユーザー・投稿ユーザの三種類に分類しています。
検索エンジンへの許可の有無の設定が可能。
- 非公開::::特定のユーザ、投稿ユーザのみの指定は非公開に当たる
- 限定公開::すべてのユーザーに閲覧許可し、検索エンジン不許可
- 一般公開::すべてのユーザーに閲覧許可し、検索エンジン許可
投稿練習のみにブログを開設する場合は当然、非公開にすべきである。
※電話を例に考えると、NTTのイェローブックに載せない場合は限定公開といえる
Calenarの場合は
カレンダー単位で一般公開設定またはしないの設定が可能
BT協会のカレンダーは一般公開に設定している。
youTubeの場合 (動画の利用)
投稿動画単位で、非公開、限定公開、一般公開の設定が可能
BT協会のHPに動画をリンク(埋め込む)場合は限定公開にし、HP経由のみでアクセスさせるべきであると考える。
googleドキュメント(googleドライブ)の場合
現在、googleドキュメントはHP運営にあたり 表を利用する等複雑なコンテンツの作成する場合、補助的に利用している。
設定としては、ファイル単位で 公開、非公開の設定が可能である。協会内の特定のメンバーだけ共有設定可能です。HP運営メンバーだけの設定したオンライン書類の利用は大変役立つと考えられる。
一般的にホームページは一般公開に分類される言える。
google やヤフーの検索エンジンの対象となる。特に最近はリンクされているすべてのHTMLファイルの語句はその検索対象になっているみたいである。
googleのサービス(主にBloggerやYoutube 等)はこの検索エンジンから回避する設定が可能である。
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